大きな老人性いぼはどうしたら取れますか?
10
Nov

老人性いぼというのができてしまったようです。

風船みたいに、接続部が小さくて上に膨れているやつならまだ良かったんですが、苔みたいにへばりついたやつができてしまいました。

友人も老人性いぼができて皮膚科で除去してもらったと言っていますが、そのいぼは首が細いやつでした。

 

平たくへばりついているのはどう考えても剥がす感じになると思いますが、図書館で皮膚腫瘍について調べたらそもそも皮膚の奇形なので切除できれいに取れる代物じゃなさそうでした。

 

凸凹はとにかく、この茶色いのが目立つのでなんとかしたいと思っていました。

皮膚科で聞いたら薬で治るもんでもないそうなのでレーザーでメラニンを焼いてとるか・・・という話になりました。

レーザー?金額を聞いたらそこまでかけられないと思い、肌のターンオーバーを上げるクリームを使うことにしました。

 

老人性いぼの取り方を調べてみても、あまり有効そうな手段がないので(結局外科手術か首イボクリーム頼み)、とりあえず首イボクリームから試してみたいと思います。



おすすめな甘味料
28
Oct

・本みりん

有機三州味醂¥1,040+税(角谷文治郎商店)

上質な有機もち米を蒸煮し、麹にも有機米を使い、使用する焼酎も有機米焼酎で醸造・熟成期間には2年がかり。

まろやかな甘さで、料理に奥深い甘味やテリを与え、煮崩れも防ぐ。

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顎ニキビを発生させる原因
25
Oct

不規則な生活を送ると体内の自律神経機能が乱れてしまったり、体内の男性ホルモンが多くなりすぎると、毛穴が詰まりやすくなったり、皮脂が過剰に分泌されてニキビを発生させてしまいます。女性は黄体ホルモンが優位になる生理前や妊娠中は、顎にニキビができやすくなる傾向があるんです。また生活の中でも睡眠時間が不足してしまうと、肌のターンオーバーのリズムが崩れてしまって、ニキビは発生させてしまいます。 Read the rest of this entry »



健康ニュース
20
Oct

健康のために、今こそ立ち上がろう

1日のうちで座っている時間が長いほど、心疾患などの病気のリスクが高まるとう研究結果があります。
座っていると腰が圧迫されて慢性的な腰痛にもつながるとも言われています。
また、定期的に運動をしていても座りすぎによる健康リスクは減らないそうです。

解決策として最も簡単なのは「立ちあがる」こと。
デスクワークをしている人は、立ちっぱなしというのは難しいので、1時間に5分ぐらいは背筋を伸ばすために立ちあがりましょう。

体を柔らかくするには?

ストレッチをすることで体は柔らかくなりますが、筋力を鍛えることでも可動域が広がる部位があり、柔らかくなるといえます。
体の柔らかさには、リラックスしているかどうかや、関節の形、痛みを感じにくいかなど、さまざまな要因があります。

【新】という漢字の小話

基本的には”今までにない”ことを表し、「一新」などは”今までとは違うものにする”ことで「新築」「新卒」などでは”できたばかり””~したばかり”の意味です。
訓読み「あらた」は、「あたらしい」と同じ意味の他に”もう一度やり直す”ことに重点を置いて使う場合もあります。

http://www.seaportcsmi.com/



アンチエイジングに効果が期待されるサプリメントとは?
19
Oct

おすすめのサプリメントは、ビタミンCやE、コエンザイムQ10、αリポ酸、レスベラトロールなどです。

まず、ビタミンCやEには抗酸化作用があり、老化の原因でもある活性酸素から身体を守ってくれる作用があります。

それ以外にも、免疫力アップ、ホルモン分泌の調整、コラーゲンの生成、美白作用など幅広い効果が期待されています。

このように美容やアンチエイジングに欠かすことのできない成分ですが、毎日の食事で充分な量を摂取するのは難しいので、サプリメントで効率よく補給することが大切です。

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キシリトールとは
19
Oct

キシリトールは、糖アルコールの一つで、白華やトウモロコシの芯を加工して作られた甘味料です。

カロリーも砂糖の約75%しかなく、糖分が含まれていないため、血糖値を上げることもなく、糖尿病の方にも良いと言われています。

糖分が含まれていないということは、いくら甘くても虫歯にならず、さらに虫歯菌を減らす効果もあるのです。

虫歯予防先進国であるスウェーデンでは、食後にキシリトールを摂取することで、80歳の方が保有している自分の歯の平均本数が、平均15~20本となっているそうです。

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ドライマウス(口腔乾燥症)は、口の中が乾く症状全般のこと
12
Oct

ドライマウスの原因は様々ですが、唾液の量が減少した状態です。

自分でも気づかないうちにドライマウスになっているかもしれません。

チェックリストを用意してみまいした。

こんな症状になっていませんか?

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すべての食事でタンパク質を摂ろう!
11
Oct

現代の日本人女性の食事は、炭水化物が多くなりがちです。

健康に気を配り、野菜をたくさん摂るよう心掛けている方でも、残念ながらたんぱく質が充分でない食事をとっていることがあるようです。

野菜をたくさん食べるのは素晴らしいことですが、3食すべてで動物性または植物性のたんぱく質を摂ることもあなたのプリンシプルに加えましょう。

たんぱく質を摂るメリットはたくさんありますが、ここでは重要な3つをお伝えします。

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無駄を省くべし
1
Oct

最近ダイエット手段に注目しています。ダイエットと言えば食事とトレーニングですね。 Read the rest of this entry »



唾液の減少は『噛めない』環境が問題だった!?
29
Sep

唾液が少なくなり口が乾くドライマウスの患者さんは増加傾向にあり、推定で800万人、潜在患者を含めると3000万人いるだろうと言われています。

原因は、ストレスや高齢化に伴う様々な問題があります。

これまで唾液分泌の低下は老化が原因とされてきました。

ある意味、当てはまるところもあると言えるでしょう。

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